変容と定着のアプローチ

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システムラーニングプログラム

  • 一人一人に定着や習慣化されるまでサポートします。
  • アセスメント、事前学習、テスト、集合研修、メール、電話コーチングを組み合わせることによって短期間での修得をめざします。

 

システムラーニングプログラムの種類

※他多数のプログラムと複合化して修得のためのサポートをおこないます

集合研修後に変容定着していくための一人一人へのサポート

研修後より各自を対象に、メールや電話による目標の進捗・達成状況をサポート
  • 研修後より各自を対象に、メールや電話による目標の進捗・達成状況をサポートします。
  • 目標達成を確実にすることや、スキル習得と活用を目指します。

 

集合前の現状や、研修後の習得や変容について調査

研修の前後を調査分析し、研修による習得や変容についての追跡調査

 

  • 研修の前後を調査分析し、研修による習得や変容についての追跡調査を行います。
  • 各自に電話やメールで調査を行います。
  • ブレンドラーニングの活用:
    研修前後に行うマイクロラーニング等による「知識の習得」、「行動の定着化」、「知の共有」などと集合研修を組み合わせた効率的かつ実践的な手法で全体を設計しております。

 

短期習得を目指しながら、仕事や個人に合わせフレキシブルに進行

集合研修の回数を1回程度にして仕事とのバランスと 各自の仕事の内容、個人の目標に合わせた進捗で選ぶ

 

  • 短期間での習得を目標としています。
  • 集合研修の回数を1回程度にして仕事とのバランスと各自の仕事の内容、個人の目標に合わせた進捗で選ぶことができます。

 

研修効果測定ツールのご紹介 〜インベントリーシート〜

研修の前の職場での状況、研修直後、研修後3〜6ヶ月間、ご自身で(加えて上司から)仕事上の課題や、 高めていくべきコンピテンシーを数値化して経緯を記載しておきます。
その記録状況を上司や企画部門と共有して変容の定着、スキルや意識の向上を行なっていきます。

インベントリーシートとは?

自ら必要とされる能力を棚卸しし、研修後の行動の定義を行うチェックリストです
  • 研修前の課題意識を棚卸しし研修に参加する。
  • 研修後に自らの気づきの元に業務で取り組むことを決め実践に活かす。
  • 研修後一定期間後に自身の実践度について振り返りを行い成長につなげる。
  • 自分の仕事を客観的な指標に合わせ、振り返る機会を作ることで、研修への参加動機を高めます。
  • 事前のインベントリーシートを意識し研修を進めることで学びを深めます。
  • 研修時の学びや気づきを活かす場を決め、その後のレビューが明確になることで実践の場での経験・成功体験につなげます。

 

オプション インベントリーシート(能力の棚卸し)の活用ステップ

運用イメージ:研修の狙いに合わせてインベントリーシート(評価項目)を選択いただきます。

STEP1
STEP2
STEP3
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