| ●コーチング〔基本・応用・サポートプログラム〕 |
 |
コーチングの基本と明日から使えるコーチングスキルを徹底して実習します |
|
コーチングとは、相手のやる気や能力を引き出し、自発的な行動へ導くためのコミュニケーションスキルです。自分自身にもスポットを当てるので、人間力の向上や、今よりもイキイキとやる気を引き出すことが身につきます。このプログラムでは、仕事の現状をテーマに実践的ロールプレイングを多用して、コーチングを習得します。 |
|
| ●ストレスマネジメント・メンタルヘルス |
 |
活き活きと安心して活動できる職場作りを目指します |
|
メンタルヘルスとは一人ひとりが生き生きと力を発揮して仕事をしている状態を作り出すマネジメントです。またストレスは低すぎても、高すぎても生産性が下がり、ストレスマネジメントは最適なレベルをコントロールすることができるようにします。ストレスの正しい知識やストレス耐性、うつ病への対処と気づくポイントを学びます。 |
|
| ●ソリューションフォーカス |
 |
解決志向で肯定的な未来イメージをスピーディーに創造していきます |
|
ソリューションフォーカス(解決志向){SF}とは、問題の原因を追究するかわりに、「何を手に入れたいか」という肯定的未来イメージを創造する改定を先行させ、可能性を高める要素に焦点を当てます。特徴としては、早く動きや変化が出る、軌道修正が早いうちにできる、無駄な動きが少なくなり解決に直線的な動きに変わっていきます。 |
|
| ●プレゼンテーションスキルアップ |
 |
「相手を説得し動かしたい」プランニング、デリバリースキルともに学んでいきます |
|
相手を説得し、動かすためのスキルをプランニングとデリバリースキルの両面から習得していきます。自分の強みを活かしたプレゼンテーション方を学び、内容に左右されず、多くの場面で通用する手法です。営業職に限らず、社内でのプレゼンテーションや、会議での発言、人前で話しをする機会のある方がたには必須のスキルとなっています。 |
|
| ●アサーティブ
コミュニケーション |
 |
自分の権利を守りつつ相手の権利も尊重する主張表現を学ぶ |
|
アサーティブな主張や相手のタイプに合わせた対応ができるようになると、コミュニケーションのストレスから開放され、理想的な関係が築けるようになります。コミュニケーションを投げ手と受け手の両面から学ぶことで、自信を持ったコミュニケーションが行えるようになります。 |
|
| ●ファシリテーターのための実践スキル |
 |
明日から使えるファシリテーションスキルを徹底して学びます |
|
ファシリテーターのスキルは、一対一、グループ討議、会議、職場での日常的な打ち合わせなどの成果を最大化することができます。いろいろと意見が言える環境作り、論点への集中、生産的な結論への誘導、理解度の高いコンセンサスなどを基本の講義とともに、実践的なテーマでロールプレイングを行います。合わせて「相手の話をきちんと聴く」「効果的な質問をする」「分かりやすく伝えるための自己表現」などの方法も学びます。 |
|
| ●『
次世代リーダーを養成する 』 |
 |
セルフコーチングでナチュラルパワーを高める |
|
自分自身の仕事関係、人間関係の有り方〔Being〕を明確にして、そのBeingに対して、毎日の具体的な行動をどのようにしていくか、何をするか〔Doing〕を整理していきます。
セルフコーチングを通して本来その人が持っているナチュラルパワーを高め、自己基盤を上げ、自己の成長、自己変革を促すためのサポートプログラムです。 |
|
| ●リーダーシップパワーアップ研修 |
 |
リーダーとして常に最高を目指すチーム作りを学ぶ |
|
リーダーとしての気構え、部門をまとめていくコミュニケーション力を重点として学んでいき、特にコーチングスキル、アサーティブスキルによって部門内へのポイントを捕えた話しの仕方、あるいは質問の仕方、聴き方を学びます。 |
|
| ●ミスコミュニケーションを防ぐスキル |
 |
効果的に聴く、質問する、さらに伝える力をパワーアップする |
|
心のあり方や、コーチングスキル、アサーティブスキルを磨くことによって、職場や社会活動でのポイントを捕えた話しの仕方、あるいは質問の仕方、聴き方、そして主張の仕方を学びます。仕事や社会活動を自信を持った活動へ変化させることで、ミスコミュニケーションを減らし能率のよい楽しい職場づくりを目指していきます。 |
|
| ●モティベーションを高め実績につなげるコミュニケーション |
 |
個人の持っている能力を引き出し、個々人の活性化と共に組織の活性化も目指します |
|
コーチングが持つ特徴のひとつが『個人が持つ能力や可能性を最大限に引き出すコミュニケーションスキル』です。自ら考え自ら動く自主自立型の人材育成の実現を目指します。
管理者自らが自らの自己基盤を上げるため「セルフコーチング」の手法も習得します。
個々人のコミュニケーションの活性化と共に、組織の活性化を促すことを目指します。 |
|
| ●管理職のための『
自己基盤をしっかりと強化する 』 |
 |
自己基盤の強化で、目標達成するための自己コントロールを身につける |
|
自分自身の仕事関係、人間関係の有り方、夢の実現など〔Being〕を明確にして、リソースを活用する方法を考察します。セルフコーチングを通して本来その人が持っているナチュラルパワーを高め、自己基盤を上げ自己の成長、自己変革を促していきます。 |
|
| ●メンター・(OJT)トレーナー |
 |
知識や経験が豊富なメンターが未熟なメンティーに成功を目的として支援行動をしていきます |
|
メンターとしてのマインドやスキル、基本的な考え方、カウンセリングの方法など、お互いの成功までを継続していく方法と指導について学びます。
心のあり方や、ティーチングおよびコーチングスキルを活用して質問の仕方、聴き方、承認の仕方などを使って、メンティーの不安を取り除きながら短期間での育成を目指していきます。メンターやメンティのモティベーションの維持向上などにも多くの効果があります。 |
|
| ●『
組織が強くなっていく会議 』 |
 |
短時間で建設的な納得感の高いコンセンサスと行動を促す |
|
ここではファシリテーター(進行役)が何に焦点を絞り、課題の解決にどのような手法を用いると効果的なのかを体験的に学習していきます。解決構築を効果的に促進するソリューションフォーカスの手法を使い、リーダーがリーダーの機能を果たし、コミュニケーションが活性化され、しなやかで強い組織へ進化するための会議の手法について学んでいきます。 |
|
| ●幹部職のためのソリューションフォーカス〔解決志向法〕 |
 |
仕事現場での短時間で納得感の高い解決策と行動を促します |
|
幹部職員として、課題の解決にどのような手法を用いると効果的なのかを体験的に学習していきます。解決構築を効果的に促進するソリューションフォーカスの手法とコーチングスキルを使い、リーダーがリーダーの機能を果たし、コミュニケーションが活性化され、しなやかで強いチームへ進化するための手法について学んでいきます。 |
|
| ●『
上手な表現で説得力をアップする 』 |
 |
自分の強みを活かした話し上手、信頼をもらい相手を説得し動かしていく |
|
話しをしていく上で重要なことである、相手に理解をしてもらうための内容の整理、順序だてた話し方を学びます。また、端的な話の仕方、短時間で信頼を得る表現を学んでいきます。個々人の特性を整理し、得意な方法で話ができるようになります。 |
|
| ●『
好かれて気持ちよく人を動かす 』 |
 |
あなたが好かれるテクニックと、何に人は動かされているかを知っていきます |
|
人を動かすことの難しさは、多くの方がたが経験をしていますね。結構厳しいことを伝えているのに人に好かれている方を見ると本当にうらやましくも感じます。そこで、このプログラムでは信頼関係を築いていくための心構えやいつもの行動、好かれるにはどうすることが大切か、そして最後に人が気持ちよく動いていくためのスキルを実践的に学んでいただきます。いつも職場で行っている自分の行動や考え方など、多くの気づきを得ていただくことができます。そして自ら多くの改善点を見つけることができるでしょう。 |
|
| ●部下を活き活きと育てるOJT実践スキル |
 |
経験の豊かな指導役から、まだ未熟な部下に仕事と心の効率的な支援行動を習得していきます |
|
指導者が必要な考え方や教え方のスキル、カウンセリングの方法など、部下が理解をするまで効率的なOJTの方法と指導について学びます。心のあり方や、ティーチングおよびコーチングスキルを活用して質問の仕方、聴き方、承認の仕方などを使って、部下の不安を取り除きながら短期間での育成を目指していきます。また、モチーベーションの維持や退職の防止などにも効果が期待されています。 |
|
| ●管理職が知りたい『
部下とのラインカウンセリング 』 |
 |
部下の考えていることや意見にしっかりと耳を傾け、共に考える信頼の高い上司を目指します |
|
信頼感の高い上司に必要な条件の一つは、部下の考えをしっかりと聴き、共に考え、未来系で事実を積み上げ、部下の意向を含んで方向性を結論付けて行く、このような上司は部下が安心して付いてくることとなりますね。
ラインカウンセリングでは、カウンセリングマインド、その進め方、信頼関係の構築の方法、
傾聴、効果的な質問のしかた、部下への承認の仕方などを学んでいきます。 |
|
| ●AI組織開発(組織活性化) |
 |
人材のポテンシャルをリソースして組織の強みを活かす |
|
AI(Appreciative Inquiry)は組織として内側に存在する価値や本質を見つけ、探究して外に出していくことを指します。AI組織開発の特徴としては、組織の最大、最重要の経営資源は『人』に着目し、欠陥を補填する方法をとるのではなく、その強み、潜在力を引き出していくことにあります。 |
|
| ●コーチングと組織活性化 |
 |
自律思考型人材を育成し組織の活性化を行う |
|
セルフコーチング力を高め自律思考を養成します。AIの手法(組織活性化)を活用して個人や組織の持っているリソースを整理し、組織の強みを引き出します。
WISDOM成功の方程式によって個人の活力を引き出し、全員参加型の組織活性化へと導いていきます。 |
|
| ●社会人として必須!
『 マナー・接遇・文書作成 』 |
 |
ビジネスを行っていくうえでの基礎要素をもれなく身につけます |
|
ビジネスを行っていくうえで必要となるマナー・接遇・文書作成をコミュニケーションツールと位置づけ、自らの成長の基礎知識として習得を促します。ノンバーバルなコミュニケーションとしてのマナー、しっかりと書くことによるビジネス文書、信頼を築く接遇、指示命令の受け方、計画的な仕事の進め方など、入社の早期に身につけておく全ての内容を盛り込んであります。 |
|
| ●上司の必須スキル『
頭の痛い部下とのコミュニケーション
』 |
 |
世代間の壁、上下間のわだかまりをコミュニケーションのスキルを使って改善へ向かわせます |
|
管理職として部下の指導はもっとも難しい仕事の一つです。その上さらに世代間のギャップやわだかまりは難しさを益々増大させます。部下とのコミュニケーションの向上によって主張すべきはきちんと主張をし、説得すべき点はとことん説得に力を入れる。部下のわがままと思える行動には、毅然とした手を打つ。また、譲らなければならないと判断したときには素直な気持ちで相手を立てる。それらは解っているけれど・・・、なかなか行動にすることは難しいものです。このプログラムでは、コミュニケーションスキル能力を多種にわたり習得向上させて問題解決を目指します。 |
|